スポンサーサイト

--/--/-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ワンツー

2015/02/05 Thu


ワタクシ、誕生日
すーを生んでくれたつばさママも誕生日

おめでとう わたしたち




ところで・・・ワタクシ
”2”が結構すき


変な資格をアレコレ持っているものの
2級ばっか


2人姉妹の2女
子供は2人
父は2男で
母は2女
小中高はひたすら2番手の
副委員長(笑)


そして何より


わんTWO

IMG_20150205_121425 (253x450)



可愛い花束届きました
ありがとうございます



そんな2月生まれにございます




え?
いくつになったかって?


2を2つ並べて
2倍してちょーだい


スポンサーサイト

案の定

2014/10/06 Mon


昨日の雨に打たれて、わたしゃ 風邪ひいた。
疲れがたまって、くちびる腫れて 5倍増し。


台風が来るっていうんで、会社休業のお達し。ラッキー。
・・・休みっていうか、その分土曜日に出勤しろだって。ザンネーン。





途中でケツまくって逃げ帰った私らはまだ良いが、役員さん?や審査員さん、ずっと長く雨に打たれてたのよねぇ。
皆さん、大丈夫かしらん。




すっぴんで失礼いたします。


IMG__201410279__112429 (450x198)



「女いかりや」と呼んでちょーだい。

TV番組 『TOMORROW もう一度ペットと暮らしたい』

2014/02/15 Sat

先週「あ、犬だ」、と途中から録画した番組を、やっと見た。



番組公式HP(http://www.nhk.or.jp/ashita/tomorrow/)によると、《TOMORROWは日本を愛する外国人が震災後の日本を旅して、明日の復興に向けて 歩み始めた日本の姿を伝えるドキュメンタリー&紀行番組》なんですと。フムフム。
NHK BS1にて放送(海外向けには NHK WORLD


この日の放送は、
もう一度ペットと暮らしたい
~ アフシン・バリネジャド/ジャーナリスト ~


内容は(番組HPより一部抜粋)、
《東日本大震災では、避難できず命を落とす例も多かった。環境省は「災害時に飼い主はペットを連れて避難するべき」と発表したが、現実には様々な問題がある。福島の取り組みを東京在住のジャーナリスト、アフシン・バリネジャドが取材した》
と、いうもの。


どうやら海外向けに制作されているドキュメンタリーのようで、目新しい内容はないけれど敢えて特筆するならば、  
アフシン氏は 「イスラム教徒で、犬を飼う事も触る事もしません」という人物。

既に保護されている犬を、いつまでも「捨て犬」や「かわいそうな犬」扱いする、お涙ちょうだい番組を好かない私としては、そのくらいでちょうど良いの。
いち犬バカとしては、「それは人生損してるわぁ」と言いたいが、宗教上”不浄な生き物”の一つなんだから、仕方ないのネ。

番組後半で・・・笑顔でナデナデしているアフシン氏・・・アフシンちゃんたらもう、このこのー。




そしてもう一つ。


震災後に立ち上げられたという、”三春シェルター”での会議の様子。

モモという犬を預かっている。
飼い主(被災された)は無事見つかり、また一緒に暮らしたいと言っている。
だがこの先、まだまだ飼育可能な環境は望めない。

あるスタッフは、①「最期を飼い主が看取るまで、ずっと此処に」と主張する。
別のスタッフは、②「飼い主に所有権を放棄するよう説得し、里親を探すべき」と考える。

モモは、中型の雑種。
飼い主がわかってから2年以上預かっている間に、16才になっているが、散歩は楽しんでいる様子。


・・・むむむー。

これが、大型犬の16才、もしくは健康面が心配なら、迷わず①だろう。
今のモモなら②と行きたいが、「決定権は飼い主にあるわけでぇ・・・」なんて言っているうちに、犬は老犬になる。

こういう、難しいケースが増えているんだそうだ。
被災地如何にかかわらず、胃に穴があきそうな困難の中で活動されている方々には、頭が下がるばかりだ。



絶対にあって欲しくないが、もし自分がモモの飼い主の立場になったら、『自分の寂しさに負けず、早く里子に出す』事を念頭に置いた方が良いのかな、と思った次第なんであります。
あー、でも、ネガティブな事をあんまり口に出すと、いざ現実になった時に後悔するから、これっきりにしよ。


(ここからほとんど私信)

それから、後ろのタペストリー。
おそらく、海外の方々からの応援メッセージだと思う。
(TVにへんなメモが貼ってあるのは全く関係ないです)
DSCF6939 (450x338)
DSCF6940 (450x338)

これって、シカゴのJr.MAMAさんが贈られた、Quilts of Hope の作品では?

DSCF6943 (450x338)

このコなんて、Jr.にしか見えませんよー。ちがうかな。

DSCF6945 (450x338)
画質が悪くてスミマセン。


すーは19kg超えました
DSCF6899 (450x338)

今回はキミたち、出番なしだよー

あれこれ考える前に、くっつき虫すーを、クレートに慣らした方が良いんじゃないのか?私。

新たな生活

2013/11/22 Fri

アーサーが逝ってから、なかなか決断出来なかったこと。


来週、こんなの来ます。

おっとその前に、らんの体調は良くなりました。まる一日、泥のように眠り、目が覚めたかと思うとすっかり元気になっておりました。ご心配おかけしました。
・・・でもさっき、この前と同じ近所のお姉ちゃんになでられて、キャンって聞こえたんだよなぁ。
油断は禁物でっせ。

x7ydxn4aW7hkg2Y1385099729_1385100774 (450x338)


残念ながら、というか何と言うか、今度の犬は保護犬では有りません。
ガッカリされた方がいるかもしれませんね。

夏。
友人に、私の好きな犬が「ここにいるよー」と教えて貰い、とある保護団体に申込みをしたのですけれど。
・・・撃沈。

でもそれは、当然の事。
詳細は書きませんが、現在の我が家の家族構成は、譲渡団体が理想とするものでは有りませんから。


優柔不断なタイプでは無いですが、さすがに今回は、脳みそ七転八倒。
自分という人間の本質は何一つ変わっていないのに、環境が、肩書が、変わってしまった。
ちっきしょー


でも、思ったのです。
自分がいつまでも、保護犬に拘るばかりクヨクヨウダウダしていたら、らんもアーサーも悲しいし、つまらないハズ。
愛犬を不幸にするんじゃ、本末転倒も甚だしいじゃないかぁ。
里親になる以外にも、協力出来る事は有るだろう。よし、そうしよう。

そんなわけで、決めました。


アーサーは父性のカタマリで、特に若い犬に対しては、挨拶は上手に出来るかな、喧嘩はしてないかな、泣いてるこはいないかな、親御さん(飼い主)を困らせていないかな・・・と、みんなを見守るのが好きでした。
校長先生って呼ばれてたくらい(笑)

だからきっと、アーサーが喜んでくれる。
そうやって、自分を納得させています。


話は変わりますが、アーサーを保護して頂いた保護団体 シェルティ・レスキューにて、またラフコリーが保護されました。「いっちゃん」といいます。
保護当時、体重たったの15kgだそうです。
よくぞ生きていてくれた、奇跡のわんこ。
預かりボラのももちゃんのブログはコチラ

因みに、アーサーは逝く前1か月間、小型犬なみの食餌量しか取れませんでした。
元々オスのコリーとしては小柄だったと思いますが、それでも最期まで20kgはありました。
いかにいっちゃんが痩せているか・・・


モリモリ食べて目指せ30kg!
新たな幸せな生活が待っているぞー!
願わくば、いっちゃんの胃腸が丈夫で有りますように!!!





私信:
前記事のtv番組名は、Mr.サンデー (11/17)です。
you tubeに有ったので貼っておきますね。
ただし、画質と音声に難ありです。




ちゃんと息抜き、いや息継ぎしています

2013/08/13 Tue

自分もコヤツと似たようなものです ダルダル

プロフィール

だっちょこ

Author:だっちょこ
FC2ブログへようこそ!

いぬたち
らん
lJjzr1Z_VMbPh5P1388124335_1388124354.jpg
2010.8.31


アーサー
cnnnDYQ2JVG03BF1388124404_1388124421.jpg
2012.1.27~2013.6.30


すろっと
1yatea4r9okrWJ51388124120_1388124186.jpg
2013.9.5
フリーエリア


最新記事
リンク
カテゴリ
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。